Adobeの、Flashオープン戦略
今でもKongregateにあるDesktop Tower Defenseを遊んだりしてるのですが、
Facebookにも進出するんですね。
Webの無料ゲームポータルというジャンルがもしかしてどこかに集束したりするのでしょうか?
日本だと、ヤフーゲーム、モバゲータウン(これは携帯か)、ハンゲーム、ショックウェーブ、、、
ここらへんみんな大手ゲームメーカーと提携してたりしますが、他にもまだあります?
■メモは全部Evernoteに集約することした:[mi]みたいもん!
オフラインモバイル環境でも手軽にメモ・クリップできて、
それがオンラインで同期を取れる。
手帳がいらなくなるかもしれませんね。
■プログラミングファースト開発 - ひがやすを blog
全部自分たちで開発する。これって気持ちいいし、利益も出る。
こないだの記事の続き。
■【連載】ケータイネット世代のきもち (1) PC世代が知らない、若者とケータイの密な関係 | ネット | マイコミジャーナル
逆に最近では、「PC世代こそケータイを使えないのが問題」という論調のほうが強まってきている。
お、、俺のことか、、、orz
■昨今の「ケータイ世代」論に感じるモヤモヤについて :Heartlogic
■Adobe、「Open Screen Project」でFlashをオープンに - ITmedia News
■DSAS開発者の部屋:(速報)SWF SpecificationがOpenになりました
うお!
Flashのオープン戦略の一環として、読み込んでいいと、、、
確かいままでオフラインFlashプレイヤーみたいなもの作るのは規約違反だったと思いますが、
Adobeから純正のそれもでることですし、
開発者が自由にそういうのも作っていいということ?
Swf出力はすでにOKのはずなんで、専用のアニメーションゲームとかツールとか、
リプレイとか、それ使ったMADソフトとかこれからでてきたりする?
■Life is beautiful: スティーブ・ジョブズが一度アップルを追い出されてNeXTを作ったからこそ存在するiPhone OS
ちなみに、3月からはじめたObjective-Cにもすっかり慣れたが、これはすばらしい言語である。
スクリプト言語なみの自由度を持ちながら、
必要なところはstrong-data-typeな部分を活用して
「つまらない人的ミス」を減らすことができる。
C++やJavaよりは明らかに開発効率が良く、
JavaScriptやActionScriptよりも遥かに自由度と完成度が高い点が私としてはたまらなくうれしい。
しかし何と言ってもすごいのが、iPhone OSと開発環境の充実度。
Interface Builderまでもがきちんと動くので、
「組み込み系の開発環境」としてはブッチギリでNo.1だ。
数年前からこの分野でプラットフォームを提供している、
Sun Microsystems、Microsoft、Qualcomm、Symbianが
ここまであっさりと抜かれると誰が予想できただろう。
iPhone の開発環境ってそんなにすばらしいの?!!
注目されっぱなしのJSや、ASよりObject-Cが最高ですか!!!
そこまで言うのなら、ジョブスがFlashを受け入れないのもそういうことなんかなー。
モバイルの開発環境として、
Adobe-Flash,Apple-iPhone,Google-Androidの選択肢が新たにでてきそうですが
開発側として自分たちの強みを一番活かせるのは、どこになってきますかね。
(むしろ、旧態現状維持だったりw)
■言葉の交流を禁じることで、日本のオンラインゲームは浮上する:NBonline(日経ビジネス オンライン)
「言葉のやりとりを禁じているからこそ、誰もが気兼ねすることなく、全世界の人と交流できる」という発想です。
■WEB製作者の為のSEOチートシート[to-R]
■asahi.com:机はコの字、チョークなし教壇なし 進む「教室革命」 - 社会
1VS40じゃなく、生徒同士がお互い見られてる感覚があるのがポイントかもしれません。
これだと授業に参加してる気になるというか、せざるを得ないw
電子黒板もいいですね。
先生が黒板に板書する時間はわずかでも生徒にスキとヒマと、退屈を与えてしまいます。
これはゲームのロード時間や待ち時間と同じ。
あらかじめ準備して、必要な情報を素早く表示できたら
それだけでも退屈が減って楽しくなりますね。
チームコミュニケーションは、
システム環境に依存するというのをよく分かってる人が考えてる感じです。
最近、若い世代の高速学習化が面白いのですが
将来こうやって育った人たちと一緒に仕事をするんだと思うと
これでまた、期待がひとつ膨らみました(>ー<)
■販売店ではMacをどう見ているか?--ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba店マネージャに聞く:インタビュー - CNET Japan
MacBook Airは、MacBookが10台売れたとすれば、
MacBook Airは2〜3台という感じでしょうか。ただ、2割以上はいっていますね。
売り場の客層を見ると、20代前半から、40代ぐらいまで。
年配の方はあまり来ないようです。
高校生はiPod関連は来ますが、PCにはあまり来ない印象ですね。
インテルMacになってから格段に変わってきました。
かつてのPower PC時代は、それがどのぐらいのレベル(パワー)なのか。
たとえば学校で使う場合にはどうなのか、ということがわかりにくかったんですね。
それが、インテルのCPUになったことで、どなたにも、これはこの程度なんだなと。
じゃあWindowsのあのパソコンよりもこれのほうがいいかなというように、
迷わなくなったということですね。
Windowsも一緒に買う人は、確率としては、MacBook購入者の6割。
Mac Proはまずないですね。
販売台数そのものが、Mac Proは少ないです。
なんか、一般の視点が僕にはなかったので感心することしきり。
えーー。
MacProが一番欲しいのにw
でも、MacProになるとガンと値段あがりますしね^^;
そうか、PowerMacだとWindowsマシンとの比較もできなかったんだ。。
高校生は携帯ね。
んで、Macと比べられてるのはNECとかの日本製PCなんだろうなあ。
Dellのクーポン付けた奴と比べるとMacまだ高いw
2009年のFlash10からはWebでもグラボ必須になるんじゃないかとか、
そのときは、Macbookはちょいとパワー不足になりはしないかとか、
いらぬ心配もしたりしますがw
(こんなこといってるから、一般の人の視点がわからなくなるのか)
